現代町家をつくろう

現代町家は、「間取り」方式でプランをつくりません。まずタイプとパタンを理解し、敷地との関係を読みながら、自分が望む建物のヴォリュームを決めていきます。
それは、設計で一番むずかしいこととされますが、”積み木”という頼もしいツールがありますので、それを用いて、家族みんなで、いろいろ練ってみてください。

積み木でプランニング


「間取り」から「場所」へ
部屋を集めて間取りをつくるのではなく、場面を思い描きます。
「間取り」から「場所へ」


プラン作りの実際
ベースとゲヤを組み合わせて敷地に建物を溶け込ませます。積み木を使った検討も。
プラン作りの実際


ケーススタディ
組み合わせ次第でさまざまなプラン。ケーススタディをご紹介します。
ケーススタディ


一坪里山をつくろう
家の庭を「種の保存」をはかる最前線にしようという試みで始めた取り組みです。
一坪里山



ページトップへ

スペース